長年、機能形態学で勤務された准教授の村上徹先生が定年退職されました。今まで有難うございました。来年度以降も非常勤講師として解剖実習等で御指導頂きます。


長年、機能形態学で勤務された准教授の村上徹先生が定年退職されました。今まで有難うございました。来年度以降も非常勤講師として解剖実習等で御指導頂きます。


東京慈恵会医科大学で開催された日本解剖学会総会・全国学術集会に参加しました。ポスター発表を行った医学部生の松室さんが優秀学生ポスター賞に選出されました。おめでとうございます!

機能形態学で研究活動をしていた医学部生の海老原さんが卒業されました。初期研修、がんばってください。

順天堂大学の赤松和土教授にお越し頂き、セミナーをして頂きました。

講師の石井先生が武田科学振興財団の医学系研究助成(精神・神経・脳領域)に採択されました。おめでとうございます!
解剖実習の際の班組の際に用いるアルゴリズムに関する論文が発表されました。これまで村上准教授が中心となって、解剖実習に参加した学生のアンケート調査をもとに、群馬大学情報学部の荒木徹先生と共同で開発したものです。詳しくはこちらをご参照ください。
岩﨑が研究代表者を務める研究プロジェクトが群馬大学重点支援プロジェクトG3に採択されました。
千葉県の幕張メッセで開催されたAPPW2025(日本解剖学会、日本生理学会、日本薬理学会合同年会)に参加しました。機能形態学からは医学部生の林君と松室さんがポスター発表を、一ノ瀬助教が口演を行いました。


韓国の大邱にあるKorea Brain Research Instituteで岩﨑がセミナーを行いました。

サンディエゴで開催されたCell Bio 2024 (アメリカ細胞生物学会大会)のSubgroup synposium “Emerging Roles of Synaptic Microtubules in Health and Disease”で、岩﨑がinvited speakerとして講演しました。


